業務案内

たく
えふ

えふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)専門という、新しいスタイルを誕生させたすずまる。専門だからこそ品質には自信があります。最高の番組作りをお任せください。

すずまるの業務

数々の経験、ノウハウがあるからこそ出せる安心感。それがすずまるのディレクターにはあります。番組の構成や演出意図をお伺いし、的確なディレクションを行います。現場全体を把握し、各スタッフが最善の仕事ができるように、プロならではの視点でアイデアも提案していきます。

えふDについてみる

それまで専門職として確立していなかったえふD(フロアディレクター)業務を専門職としてとらえ、プロのえふDを誕生させました。

すずまるのえふDは、ディレクターの指示を待って
作業をする訳ではありません。
最初に番組の構成や演出意図をお伺いして、その実現のためにどのような作業が必要なのか、組み立てることから始まります。

もちろん、えふDのプロの視点で、アイデアを提案していきます。カンペも基本的に、ワープロで作るので見やすさも抜群!内容に応じて、フルコメントから要約したものまで、台本のコメントを読みやすいカンペに直していきます。

すずまるのえふDは常に慌てず、冷静さを心がけています。なぜならえふDは、出演者たちの一番近くにいる存在だからです。出演者たちが不安になることなく、安心して番組に出演するためには、私たちは欠かせないとのプライドを持ち、仕事に取り組んでいます。

たくDについてみる

えふD業務の実績が認められ、2001年4月から、たくD(送出卓ディレクター)業務を開始しました。

すずまるのたくDは、えふDのノウハウも持っているので、副調とフロアの息もぴったり合って番組を順調に進めていきます。

たくDは番組の構成や演出意図に沿って、常に視聴者を飽きさせない、より分かりやすくすることを心がけ、絵作りやカット割を考え、提案していきます。

本番中は常に番組全体の流れを考え、各スタッフが最善の仕事ができるように、冷静で的確な指示を出していきます。
みんなに安心感を与えるすずまるのたくD、番組作りには欠かせません。

すずまる5つのすごさ

① 専門職のパイオニア

えふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)専門という業界の新しい価値観を作ったパイオニア。他の誰もがやらなかったことを真摯に取り組み、25年以上もブラッシュアップを繰り返すことにより、高品質な業務の提供が可能になりました。

② 圧倒的な番組量

担当する番組は年になんと10000本以上。テレビ、ラジオ、収録、生放送、ロケ、イベント、報道、情報、教育、音楽、娯楽など多種多様。圧倒的な経験量で得たえふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)のノウハウを社員間で共有します。

③ 社員が自慢

すずまるの社員は高い意識で制作に取り組んでいます。一流のえふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)に留まらずに目指すは一流の社会人!経営理念と行動指針を社員は共有しています。「さすがすずまる!」と言われることが喜びです。

④ 番組制作力 × 英語力

えふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)業務に高い英語力が融合しました。NHKワールドの番組(英語放送)などを多数担当しており、海外メディアや国際イベントの分野へも業務を拡大しています。英語サイトもぜひご覧ください。

⑤ 進化するアイテム

25年以上のノウハウがぎっしり、すずまるバック。アプリを自社開発したデジタル時計、すずまるっち。遠くからでも読めるA1カンペ出力の大型プリンター。えふD(フロアディレクター)・たくD(送出卓ディレクター)業務の可能性を広げるために、自慢のアイテムは日々進化!